どんな雰囲気になりたいの?!

自分がどんな雰囲気の花嫁になりたいかどうかを想像しましょう。かわいい系だったり、綺麗系だったり、ゴージャスにしたい、プリンセス系にしたいなどです。可愛さを全面に出したい時は、フリルやリボンやレースなどが付いていて、ふわふわとしているドレスを選ぶと良いでしょう。ゴージャス感を出したい時は、ビジューやラインストーンなどが沢山ついているドレスを選ぶと良いです。また、綺麗系だったりシンプル系にしたい場合は、スラッとした形の体型を強調するようなものにすると良いです。

挙式のタイプで決めよう!

挙式が行われる場所によって、ドレスを選ばなければいけません。教会で行われる場合は、本来は宗教的な儀式のため、肌の露出を抑えなければいけません。ベールと手袋は、必ず着用しましょう。ホテルや結婚式場などの広いスペースで、スポットライトを当てられると考えると、ビジューやストーンがたくさんついていて、華やかなドレスを選ぶと、見栄えがとても良いでしょう。海外での挙式の場合は、畳んでもシワのつかないシルク以外のものを選ぶと良いです。

会場の広さに応じたドレスの幅に?!

会場の大きさに応じたドレスにしましょう。大きくて広い会場の場合は、ドレスが負けてしまわないように、華やかでダイナミック感のあるドレスにした方が良いです。また、かいじの歩く廊下や入口が狭く、こじんまりとしているようなら、ドレスを着た状態で通っても引っかからないかどうかを下調べしておく必要があります。ドレスを選んでから通れないことを知ると、がっかりしてしまうので、ドレスを選ぶ前に、下調べしておくと良いでしょう。

海と山の両方の魅力を身近に感じられる神戸の結婚式場には、素敵な撮影スポットがある式場が数多くみられます。